いぬまさ裏日誌 - リードの色
ここ最近、小町の散歩にはインターペットで購入したセミロングタイプ(180�僉砲離蝓璽匹鮖藩僂靴討泙后�フラフラ蛇行ばかりする小町にはうってつけの長さです(笑)
発色が綺麗な蛍光オレンジなんですが、これが日の傾きが早くなるこの時期に最適です。そう、暗くなっても凄く目立つということがミソ。
当初はただ綺麗な色味だなという感じでした。でも今使ってみると、夕方あっという間に太陽が沈んでしまい暗くなってからが、思いのほか目立ちます。相当暗くなっても視認しやすいですよ。
通行人や自転車の人にも、判別しやすいと思います。衝突等の危険に対して、安全というメリットを感じました。
それと、ちょっと長めなサイズが便利です。一般的なリードは120�僂�基本。だから長さにゆとりがあると、先述のようのまっすぐ歩かない小町にとって程々な自由度があるわけです。両手で長さを調整しながら、という飼い主側の配慮は必要ですけどね。
広場のような所ではロングリードほど好き勝手に走り回ることはできませんけど、普通に散歩する際は思いのほか使えますよ!
個人的には伸縮自在なリール式のリードは、あまりに長くなりすぎて危険だと思います。適度な長さまででコントロールしているならいいですが、数m以上という感じで距離が伸びているととっさの時に愛犬を引っ張って制御するのは困難でしょう。
必要(目的)に応じてリードの長さを変えたほうが、安全な散歩が可能だと思います。愛犬が自転車にひかれたりしたら、悲惨ですものね。




